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個別記事の管理2013-07-31 (Wed)
かなりイケる!!!

若様にねだられて買ってみたお菓子の「謎の実」にハマりました。分類としてはグミなのですが、食感の違うタイプが3種類入っているところが面白い。ハードコーティングのものと、ソフトグミに、ハードグミ。お菓子を買う頻度が低い我が家ですが、これはちょっとリピートしてしまいそうです。他の味も出して欲しいなぁ。今のところグレープ味のみのようです。


明治 謎の実グレープ 42g×10袋明治 謎の実グレープ 42g×10袋
(2012/09/25)
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個別記事の管理2013-07-29 (Mon)
サッカーは子どもを大人にし、大人を紳士にする。

今回、東アジアカップの優勝に大きく貢献した柿谷選手を見ると、この言葉が胸にグッと来ます。小さい頃から香川より上手く、「天才」だと言われ続けていたサッカー少年。ところが予想外にプロで大きな挫折を味わい、腐って練習にも遅刻、次第に問題児と呼ばれるように。堕ちて行くその姿にJ2徳島から声がかかり移籍。どん底から這い上がったその過程を、クールジャパンフットボールが特集してたのを、ちょうどアジアカップ前に見ていたので、その辺ですごく気持ちが入ってしまいました。

サッカーキング:“早熟の天才”の成長物語
http://www.soccer-king.jp/sk_column/article/125689.html
なぜ柿谷はC大阪で“復活”できたのか。「自分を大きくして帰ってくる」と言い残して旅立った悩める天才。闇の中から自らを這い上がらせたのは精神的成長だった。


この特集を見ると、柿谷選手が発するコメントのひとつひとつが実にしっかりしていて、とてもとても、周りに迷惑をかけ、監督とぶつかってばかりいた選手と同一人物とは思えません。自分を冷静に、客観的に見れるようになること、謙虚さや、気付きが人にとってどれほどの成長を生むのか、堕ちても這い上がれる心の強さ、あきらめない気持ち、これはもう”感動の域”です。ワールドカップまであと1年。思う存分頑張って欲しい。

そして、若様がもう少し大きくなったら見せようと、録画したこの特集は永久保存版にしておきます!



さて、韓国は一体いつ大人になるのかな~?

産経新聞:日本非難の巨大横断幕「歴史忘れた民族」 FIFA規定違反の疑い
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/130728/scr13072821330010-n1.htm
ソウルで28日に行われたサッカー東アジア・カップ男子の日韓戦で、韓国側応援団が観客席に「歴史を忘れた民族に未来はない」とハングルで大書された横断幕を掲げた。また、試合開始直前には、初代韓国統監を務めた伊藤博文元首相を暗殺した、朝鮮半島出身の安重根(アン・ジュングン)の巨大な幕を観客席に広げた。一連の行為は、応援時の政治的な主張を禁じた国際サッカー連盟(FIFA)の規定に抵触する可能性がある。



eastasia2013.jpg


こんな順位表、初めて見たよ。何がなんでも日本が上なの嫌なんだね、、、タハハ。(^_^;)

【追加の読み物】
産経新聞:「発端は旭日旗だ」 韓国協会が東アジア連盟に釈明
ロケットニュース:韓国議員が日本サッカー協会を痛烈批判 「両国の競技で日の丸がひるがえること自体あり得ない」と主張
* Category : サッカー
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* by 自然豊かな暮らし
はじめまして。
いつもブログを(仕事中に…笑)、拝見しております。なので、こっそりコメントを付けさせて頂きます。
この順位表…、笑ってしまいますね。どうしても上に書きたいんだろうけど、こういう子供っているな~と思いつつ、苦笑してしまいます。。サッカーで紳士にならないのなら、どこでなるのやら…。

自然豊かな暮らしさん * by ちゃみー
こちらこそ、初めまして!ご訪問&コメントありがとうございます。この電光掲示板は本当に可笑しいですよね。足をジタバタさせながら「絶対に嫌だ!」と泣きわめく子供の姿が目に浮かんでしまうような、、、(^_^;)

個別記事の管理2013-07-26 (Fri)
韓国の新聞記事から「韓国」を読み解く本、「悪韓論」!

殿様もラジオで聞いて気になっていたようですが、妻はすでに入手していました。


悪韓論 (新潮新書)悪韓論 (新潮新書)
(2013/04/17)
室谷 克実

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ソウルに半年住んでいた経験から、今でも韓国紙(中央日報、朝鮮日報、東亜日報など)をよく読むのですが、今年一番「なるほどな。」と思った記事は、中央日報の「嘘つき政治家と嘘をつく国民」という「」についての統計でした。

魚と政治家の約束は三日過ぎれば腐って臭うというから、いちいち反論すべきことはない。嘘の中で最も重い嘘が裁判で相手に罪をかぶせる偽証だ。モーセの十戒で七つ目は「隣に不利な偽りの証言をするな」だ。

2010年、韓国で偽証罪で起訴された人数は日本の66倍、日本の人口が韓国より2.5倍多いことを勘案すれば165倍に達する。韓国で1年に偽証罪で処罰を受ける人数が英国で10年間処罰を受ける数字よりはるかに多い。他人にくやしい汚名をかぶせて告訴する誣告事件は日本の305倍、詐欺事件は13.6倍だ。私たちの政治家たちは嘘をつく国民を相手に嘘をつくことは罪にならないと堅く信じている。私たちの習慣的な嘘がこういう罰として返ってくるようなものだ。


誣告事件が日本の305倍!いま米国で繰り広げられている従軍慰安婦像建立の大キャンペーン。他人に悔しい汚名を被せるなんて、まさにそれ!

書評:『悪韓論』室谷克実著
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130526/bks13052609340006-n1.htm

著者の室谷さんはネットで「新・悪韓論」も書いていますが、先日アップされたアシアナ航空機事故についての話は、これまた納得の内容。何故そんなに真実から目を逸らして、嘘ばかりで塗り固めようとするのか?これはやはり、歴史的にどうしても「口」だけが頼り、嘘でも何でも言わないと自分の命すら守れない。そういう環境が長かったせいではと思います。日本に併合される前、両班(貴族階級)に虐げられていた朝鮮半島の奴隷達は特にそうだった事でしょう。

日本人にとって「歴史」は「学問」。相手を知る為にとても重要です。相手もきっと自分と同じ、と勝手に思いこみやすい日本人は危ない。ちなみに、中国人にとっての「歴史」は「政治」、韓国人にとっての「歴史」は「妄想」と言われているそうです。言い得て妙、、、

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130725/frn1307250733000-n1.htm
アシアナ機事故に見る韓国人の国民性 真実の究明より“工作”とは…

韓国のアシアナ航空機が米サンフランシスコ空港で着陸に失敗した事故から、ほぼ3週間。韓国が見せる対応戦術は、その国民性を学ぶ上で格好の材料だ。

 韓国には「交渉学」の講座を持つ大学がある。「交渉学」とはゲームの理論や心理学を応用して1970年代に米国で起こった学問だという。延世大学の交渉学教授を経て、コンサルティング会社を経営する人物が、朝鮮日報(2013年7月15日)に「NTSB(米運輸安全委員会)の“操縦士過失”論にやられないための5つの啓明」という文章を寄稿していた。なぜか、日本語サイトにはアップされなかったが、その骨格を紹介しよう。

 (1)最初のイメージが大切だから、NTSBの発表に対抗して、積極的な反論を、マスコミを通じて展開しろ。
 (2)米国民がボーイング社の欠陥機の犠牲になることもあると広報し、米国民にボーイングを「共通の敵」と認識させろ。
 (3)友好的な機関や団体と連合戦線を形成しろ。国際民間航空操縦士協会は大きな力になる。
 (4)政府は外交チャンネルを通じて対米抗議のレベルを高めろ。
 (5)次期戦闘機を売り込みたいボーイング社に対しては、韓国の反米感情を高めると損をするぞと圧力をかけろ。

 お見事、「事故原因の究明を」といった視点はどこにもない。「韓国人パイロットの操縦ミス」という結論を阻止するため、政府とマスコミ、航空機会社は挙げて対米世論工作を全力で推進しよう-というのだ。

実際のところ、韓国政府とマスコミ、アシアナ航空の対応は、この寄稿の前から、おおむね寄稿文の趣旨どおりに動いてきている。

 もはや「真実は何か」は、韓国人の公的関心事ではないのだ。

 「韓国人パイロットの操縦ミス」だったことが正しいと頭の隅で考えている人も、外に向かうや「ボーイングの機体システムの欠陥や、米国人による管制ミスを隠すため、韓国人パイロットが生贄(いけにえ)にされようとしている」と表明する。それが韓国では「正しく愛国的な言動」なのだ。

 韓国人の脳裏には、「韓国人は常に被害者」という“刷り込み”が幼稚園時代からなされている。だから、被害者ファンタジーは自然に思い浮かぶのだろう。

 慰安婦問題も同じ構図だ。「本当は戦時の売春婦だったのでは」という「真実は何なのか」の議論には、お得意「妄言だ」対応のみ。その一方で「実は性奴隷だった」「連行された20万人の6割以上は惨殺された」と、次々にデマを拡大して世界に広めている。

 まあ、そのうち「神の懲罰」が下されるだろうが…。


新・悪韓論:http://www.zakzak.co.jp/society/tokushu/society-t21665.htm




* Category : 音楽・書籍
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* by ぐいこ
それでも韓国司法に偽証罪ってのが存在するのね。。。

ぐいこさん * by ちゃみー
偽証罪。どの程度かわからないけど、お金のない人は粛々と適用されそう。とにかく「嘘」が多い国だって事は認識してるって事だと思う。だって毎年、何倍だって記事にしてるもん。改善の兆しは見られないようだけどさwww

個別記事の管理2013-07-25 (Thu)
これぞ日本!!One for All , All for One!

隙間に落ちてしまった女性にも怪我が無くて本当に良かったです。海外でも話題になっている様子で、Japan From Insideにもたくさんコメントが寄せられていました。「自分の国ならどうなるかな?」「たぶん駅員は俺の仕事じゃないと言い、乗客は自分たちの問題じゃないと言いながら、写真を撮ってネットに載せるか、メディアに売るだろう。そんなとこじゃない?」といった皮肉めいたものから、「これぞチームワーク。」「だから日本人が好きなんだ。」といったものまで。

それにしても10センチの隙間か。よほど細身の方だったのでしょう。私はきっと落ちることはないな、、、確実に大丈夫だと、お殿様からお墨付きもいただいてます。

乗客ら40人電車押す ホームと車両に挟まれた女性救出
22日午前9時15分ごろ、さいたま市南区南浦和のJR南浦和駅で、停車中の京浜東北線磯子行き普通電車から降りようとした30代の女性が足を踏み外し、電車とホームの間に挟まれた。車内やホームにいた利用客約40人が車両を押し、隙間を作りだして女性を救出。女性に目立ったけがはなかった。

 南浦和駅によると、駅員が電車内にいた乗客を降ろし、女性を引き上げようとしたがうまくいかず、その様子をホームで見ていた乗客らが自主的に協力し、電車を押して隙間を作った。数回目に車体が傾き、駅員が2人がかりで女性の脇を抱えて引き上げると、周囲からは拍手がわいたという。

 車両とホームの隙間は約10センチ。1両当たりの重さは約32トンだが、車体と台車の間に衝撃を抑えるエアサスペンションがあり、車体を押すことで隙間ができたという。京浜東北線は最大で8分の遅れが出た。



rescue_20130726000259.jpg


* Category : 日日是好日
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個別記事の管理2013-07-24 (Wed)
フラストレーション!!!

可愛いスピちゃんの日々を綴りたいのに、動きがあまりにも素早過ぎて、まったく写真が撮れません!結構、爪が伸びて来ちゃったね。そろそろ切らないと、肩に乗られても痛い。



スピちゃんの過去記事はカテゴリ:ペットでどうぞ☆


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* Category : ペット
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個別記事の管理2013-07-23 (Tue)
待ちに待ったマリノス対マンU戦に行って来ました!
(o*´∇`)oワクワク


お殿様は仕事だったので後で合流。若様と二人で席取りから頑張りました!!!

開門の30分前に到着。赤いユニフォームを着たサポーターがずらりと出店に並び、マンUのグッズを買っている!そんな余裕の姿を横目にしながら、青いユニフォームを着た私達は自由席のチケットを手に持ち、長蛇の列の最後尾を探して延々と歩く。一番後ろは何処~?と言いながら、ふと若様と二人で気付いて愕然!そうだ、この右側に並んでいる人たちは左側の列が折り返して出来てる、、、てっきり反対のマンU側ゲートに入ろうと並んで待ってるのかと思ったよ。



がっくりしながら再度、最後尾を目指してまた歩く。スロープを下り、その下のプール入口までずっと下りて行きました。やっと最後の人を見つけて並べたかと思いきや、いきなりのゲリラ豪雨!!都内では東横線が止まる程の影響が出たようですが、日産スタジアムも集中的にやられました。雷鳴がとどろき、豪雨の連続!若様と私はラッキーにもスロープの下にいたので雨に濡れることはありませんでしたが、上からは悲鳴も聞こえて、まさに「天国と地獄」。列の前の方で待ってる人を羨んでいた私でしたが、「禍福は糾える縄の如し」。一瞬先は本当にどうなるかわからないものです。ふう。あそこまで雨をかぶったら、もう試合を見る気すら失っていたかも。 (ノ´Д`)

さて、その試合ですが・・・

20130723_marinos.jpg

20130723_marinos-2.jpg


見事、マリノスがマンチェスター・ユナイテッドに勝利!!
殿若も大喜びでトリパラ(チームカラーの傘)とタオルマフラー回してましたよ!

tripara.jpg


香川真司ファンが本当にたくさん来場していたわけなので、もっと長くピッチでのプレイが見れたら良かったのですが、前日合流したばかりということでか、モイーズ監督はラスト15分の起用のみ。”真司 対 俊輔”の対戦を心待ちにしていたサポもいたはず。しかし俊輔は熱があったようで前半でお役御免、ベンチに下がってしまいました。うーん、残念!

20130723-marinos-3.jpg


歓喜に沸いた試合でしたが、他にいろいろと笑える事もありました。

まず、報道カメラマンはいつも”決定的瞬間”が狙える位置に陣取りするんですけど、この試合、ほぼ全員がマンUのチャンス狙いで移動。殿様が、「俺らがゴール割られると思ってんのかよ。」と、ブツクサ文句を言ってました。www



おまけにサッカーをよく知らず、香川真司のファンでマンUのユニフォームを着た方々が、何故かマリノス側の席に座っているという、、、ゴール裏というのは、ホームチームとアウェイチームの聖域なんだけど、指定席のチケットが取れなかったのか、高くて自由席に流れたのか。これ、海外だったら乱闘&排斥ものです。日本人サポは優しいのでみんな許容してましたが、マンUがゴール決めた瞬間に、うちらのシマで両手を上げて喜んでる姿には、プチッと切れた人いたと思います。心当たりのある方は、次回ちょっと気を付けましょう。(^_^;)

勝利でハッピー!そして、見応えのある楽しいゲームでした!!!

* Category : サッカー
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個別記事の管理2013-07-21 (Sun)
遅かったわー!(>_<)

パステルカラーで可愛い。これは買おう!と思っていたのに、「いざ!」と腰を上げた時にはどの色も完売。やはり「いいな!」と思ったものは、最初に見た時すぐ行動におこすべきだ。次回の新作に期待しよう、、、

wr996-03.jpg
* Category : ショッピング
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個別記事の管理2013-07-19 (Fri)
通勤途中に、ついつい写真を撮ってしまいます。

暑い中、せっせとお仕事している蟻さんたち。



私もキリギリスにならんように、しっかりと働こう!


* Category : 日日是好日
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個別記事の管理2013-07-15 (Mon)
今年も行って来ました!ポケモン・ムービー!!

今回は「神速のゲノセクト、ミュウツー覚醒」。封切りして最初の週末だったので激混みでした。予定していた回はすでに満席。次の回で見れるかと思いきや、結局取れたのは、次のまたその次。(´Д` )

myu2.jpg


お昼食べて、ちょっとショッピングして時間を潰し、チケット握って劇場へゴー!

前田敦子のナレーションで『ピカチュウとイーブイ☆フレンズ』という短編が割と長くて、本編に辿り着く前に寝そうでした。何とか乗り切ってメインの話を鑑賞。ミュウツーがカッコよかったわ。今度から若様が話を聞かないような事があれば、胸の前で手を組んで、拝みポーズでミュウツーのセリフ、「話を聞きなさい。」って言ってみようっと。
(^^)/




* Category : 9歳の若様
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個別記事の管理2013-07-14 (Sun)
週末に話題の本を2冊買いました。

チャンネル桜によく出ている宮脇淳子さんと、彼女のご主人の本をまとめて購入。今週の通勤時にじっくり読もうと思っています。下の動画は全編、とても面白くて勉強になるのでおすすめですが、特に動画の16分55秒から。宮脇さんの言う本当の「日中友好」について聞いた時、「わが意を得たり!」でした。

宮脇淳子:
本当の事を知りましょう。日本人が本当の事を言うことが実は中国人民の為になって、これが私は本当の「日中友好」だと思います。日本人は、こう、身の危険が無いわけですよ。でも中国は言ったら身の危険があるから、みんな言えないわけでしょ?日本人こそが本当に安全なんだから、真理と真実を追求して、本当の事を言うべきですよ。






読む年表 中国の歴史読む年表 中国の歴史
(2012/02/24)
岡田 英弘

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「中国五千年」のウソ。
2200年間、「中国」という国家は存在しなかった!


中国人という種族はなく、漢人は3世紀に絶滅した。異種族王朝が興亡しただけの中国の歴史には、古代から変化も発展もない。日清戦争をきっかけに中国は日本文化圏に入った。中華人民共和国は「盗賊団」による共産党の王朝である。東洋史・世界史を巨視的な視点からみる独創的な「岡田史観」による、つくられた中国観を覆す真実の通史。




真実の中国史【1840-1949】真実の中国史【1840-1949】
(2011/10/22)
宮脇淳子

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歴史とは勝者によってつくられる。毛沢東によって書き換えられた歴史を鵜呑みにしてきた日本人に、まったく違っていたウソの中国史を暴く。15年前、「教科書が教えない歴史」がベストセラーになった。これまでの日本人の自虐史観に対してストレートにぶつけた内容が、日本人の誇りを喚起させた。しかし、こうした自虐史観は今もなお健在で、特に中国に対しては中国の歴史を習ったまま信じている日本人が多い。これも岩波などの中国史の本が左翼連中によって書かれているからである。実は中国史は中華人民共和国の正当性を維持するために作り上げられた歴史である。その真実の中国現代史を、新進気鋭の歴史研究家・宮脇淳子氏に分かり易く語り下ろしで解説していただくとともに、同席している権威・岡田英弘氏の監修のもとで暴いていく。現在、中国の強硬策に押されっぱなしの日本に、真実の歴史を伝え、中国の本当の姿をさらします。


* Category : 音楽・書籍
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個別記事の管理2013-07-11 (Thu)
さすがの生姜部!

昨日、永谷園生姜部のグリーンカレーを食べてみました。とっても美味しかったのですが、生姜の量が半端ない!体の中で燃焼が始まって、悪いものが全て外に出るかの如く、なかなかの良品でありました。



トマトチキンカレーもあるそうなので、次回、試してみたいと思います。
*\(^o^)/*
* Category : レシピ・美味
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