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個別記事の管理2012-12-31 (Mon)
皆様、今年も一年ありがとうございました!

今年は五月の連休前にスピカを迎え、毎日夕飯後にはみんなで遊んで一家団欒。スピカが仕事の疲れをたくさん癒してくれました。女の子だからかなかなかおしゃべりをしませんでしたが、この年末に、「スピカ!」と自分の名前らしき音を発声出来るようになりました。(*^^*)

年末年始は実家に帰省。戻ったらまたブログを更新しようと思います。自分の中で旬な出来事を好き勝手に綴る場になってますが、来年もたくさん記事を書いて行きたいとおもっていますので、どうぞよろしくお願いします。m(__)m

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個別記事の管理2012-12-29 (Sat)
12月27日付の中日新聞。この特報記事を最初にネットで目にした時には、本当にこれが紙面に掲載されたんだろうかと目を疑いましたが、「国民から苦情電話が殺到」というニュースを見て、もはや疑いの余地無しですね。本当に嘆かわしい。その人の仕事ぶりを語る事なく、勝手にレッテルを貼って揶揄する。大人たちがこういう低レベルで陰湿なイジメをしてるから、子供の世界にも同じようなイジメが蔓延してるんだよ、と腹が立って仕方ありません。しっかり抗議した日本国民、グッジョブ!!今は国民のマスコミ監視度が日々高まっていていいですね。子供たちの為にも、そして大人たちの為にも、正しく公平な報道を取り戻さなくては。教育については私が期待を寄せる下村文科相に大仕事してもらいたいと思います!

chunichi.jpg


「ネトウヨ内閣」「国防軍オタク内閣」… 東京・中日新聞新内閣記事に苦情電話が殺到:

東京新聞と中日新聞が2012年12月27日付朝刊に掲載した安倍内閣に関する特集記事が、「最低すぎる」「便所の落書きレベルだ」と読者やネットユーザーから厳しい批判を浴びている。各界有識者に新内閣の印象を閣僚人事などから語ってもらうという内容だが、「ネトウヨ内閣」「厚化粧内閣」など紙面の大半を否定的な評価で埋めてしまったからだ。中日新聞名古屋本社には27日だけで100本近くの電話が殺到し、担当者は頭の下げっぱなしだったという。

「『敗者復活』の『逆戻り』」「『改憲』狙いの『厚化粧』」

「安倍新内閣 名付けるなら」というメーン見出しの特集記事にコメントを寄せた識者は、慶応大教授の金子勝さん、エッセイストの北原みのりさん、作家の宮崎学さんら計10人。それぞれのネーミングを紹介すると、「戦争ごっこで遊びたい『ネトウヨ内閣』」と名付けたのは北原みのりさん。宮崎学さんは「国防軍オタク内閣」と評し、政治評論家の森田実さんは、閣僚メンバーに極右が目立つとして「極右はしゃぎすぎ内閣」と名付けた。

慶応大の金子勝教授は甘利明氏を経済再生担当相に起用したことを問題視し、脱原発に逆行する「逆戻り内閣」とネーミングした。高崎経済大の國分功一教授は、憲法改正や日銀法改正に絡む安倍首相の発言などから「学力低下内閣」と命名し、元沖縄県知事の大田昌秀さんは「新内閣は『改憲内閣』になりかねない」。人材育成コンサルタントの辛淑玉さんは、党役員に女性を起用してタカ派の素顔を隠す「厚化粧内閣」と指摘した。このほか、作家の高村薫さんはそこそこの優等生を集めた点で「そつなくまとめてみました内閣」、脱原発デモ主催者の松本哉さんは「まぐれ敗者復活内閣」「期待度ゼロ内閣」、市民団体「子供たちを放射能から守る福島ネットワーク」世話人の椎名千恵子さんは「福島圧殺内閣」と名付けている。ちなみに東京新聞のサブの見出しは、太い黒文字で「『敗者復活』の『逆戻り』」「『改憲』狙いの『厚化粧』。中日新聞のレイアウトは、右手を挙げて官邸入りする安倍首相の全身写真の周りを「ネトウヨ」「改憲」「学力低下」などのネーミングが取り囲んでいた。

「記事擁護の電話は皆無だった」

東京新聞(中日新聞東京本社発行)と中日新聞によると、物議を醸したこの特集記事は、東京新聞特報部が取材・執筆した。特報部の記事は東京新聞だけでなく、中日新聞にもレイアウトや一部見出しを変えて掲載されており、発行部数270万部を誇る中日新聞の名古屋本社には掲載日の27日早朝から抗議の電話が殺到した。名古屋本社読者センターによると、電話は27日だけで100本近くになり、数は減ったとはいえ28日も相次いでいるという。ほぼすべてが怒りの電話で、「よく書いた」という声はほとんどなかった。「余りにも偏った記事」「評価する声を敢えて無視したのか」といった意見が多かったという。発行部数約55万部の東京新聞への苦情電話は27、28日を合わせて10本程度だった。東京新聞特報部に「なぜ否定意見ばかり載せたのか」と質問したところ、「他にも多くの人に依頼したが断られるなどしてこの10人になった」と回答した。「結果として『バランスを欠いている』と指摘されれば否定はできないし、もう少し(表現について)オブラートに包むべきだったかもしれない」とも答えた。一方、この記事を巡っては当然のようにネットユーザーも燃え上がった。

「便所の落書きレベル」「ユーモアに昇華させるセンスも無いのか」「マスゴミ…さすがに品がなさすぎるぞ」「中日新聞を命名するとお下劣新聞だ」「赤旗のほうがなんぼかマシだ」「中日新聞、徹底的に叩くぞ」

こうした意見がネットの掲示板やツイッターに途切れることなく書き込まれた。「思想の左右は置いておくとして、いくらなんでもこれは報道ではないだろう」「この新聞壊れてしまったの?」「さすがにこれは言論の自由を履き違えてはいないか」と言論機関としての基本姿勢に疑問符をつけるコメントも多かった。

記事を評価する意見はないかと目を凝らして探したものの、見つけることはできなかった。

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個別記事の管理2012-12-28 (Fri)
今年、私から若様へのクリスマスプレゼントはこれでした。「こども武士道」!!

本人の欲しいものはサンタさんがくれるので、私は親として若様の人生に役立つものを贈るよう心掛けています。日本男児なら「武士道」を学ぶのは当たり前。子供向けにまとめられていますが、大人の私でも考えさせられる事がたくさんありそうで一緒に読むのが楽しみでした。そして、昨日、最初の「義」のページから読み始めたところです。読み終わったら追記に感想を書きたいと思います。

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(2010/07/08)
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個別記事の管理2012-12-24 (Mon)
今日は父と子水入らずの映画デー。私は待ち時間に、いつもゆっくりとは出来ないショッピングでもしようと楽しみにしていました。ところが、最初にスタバでのお茶から始めてしまったら、ソファに深々と腰を降ろし、もうそこでかなりの時間をまったりと過ごして使い切ってしまいました。あちゃー、失敗。失敗。σ(^_^;)


映画の方は面白かったそうで、クリスマスイブに楽しめて良かったわ。これでまた、毎週末のテレビ版ワンピースと話が何処かで繋がるのかな。


そして夜は、ケーキを食べてからプレゼント交換。今年は私から殿若には本を。どんな本かはまた後日このブログでご紹介したいと思います。


さあ、今夜はサンタさん来るかな?
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個別記事の管理2012-12-17 (Mon)
昨日はクラブワールドカップの決勝と、衆院選の開票速報が同時間帯にあったので、どちらかに完全集中する事が出来ないという大変な夜でした!(^^;;

それにしても今回の衆院選。民主党に突きつけられた国民の評価は強烈でしたね。閣僚が8人も落選。更に離党して小沢について行った70議席も全て落選!国民は本当によく見ているなーと感心しました。「脱原発」を争点にすることも大事と思いましたが、その言葉を連呼する政党にどう見ても政権運営能力が無い。今日本が置かれた状況を見れば、与党としての経験があり、能力があり、保守として日本を守ってくれるであろう自民党が復活するのは自然の流れだったと思います。私は安部さん支持なので本当に嬉しかった!ここから幾つもの難関を突破して行かなければなりません。私も全力で応援。という事でブログの記事も必然的に政治を追うものが増えそうです。(^^;;

衆院選結果



混迷脱却求めた民意:日本経済新聞(政治部長 池内新太郎)
勝敗の振れ幅が大きいのが小選挙区制の特性とはいえ、この結果をどう受け止めればいいのか。12もの政党が乱立する一方、郵政民営化や政権交代という単一争点をめぐって沸き立った過去2回のような熱狂型の選挙戦ではなかった。投票用紙を前に、鉛筆がなかなか動かなかった人も多かっただろう。しかし、フタを開けてみれば自民党の圧勝である。最大の要因は混迷を続けた民主党政権への厳しい業績評価だ。3代目の野田政権になって消費増税への道筋をつけるなど一定の成果をあげたが、党は分裂。政策遂行力を失った。日本維新の会など急ごしらえの第三極は国政で十分な活躍ができる力があるとは見なされなかった。公示直前まで繰り広げた離合集散は、政策の一致をそっちのけにした野合と見透かされた。一方で、自民の政党支持率が盛り返していたわけではない。選挙前も大敗した前回選挙の際と同水準にとどまっていた。

それでも公明党を含めた自公政権にもう一度、託してみようという結果につながったのは「民主も第三極もあてにならない」なかで、統治能力への「かすかな期待」というほかないように思う。景気対策や社会保障、原発・エネルギー政策、震災復興、外交・安保など待ったなしの課題が山積し、どれも難易度は高い。なのに、肝心の政治は混迷から抜け出せない。一人ひとりが「少しはましな政治にするにはどうしたらいいのか」と迷いながら投じた一票の積み重ねが老舗政党への回帰だったのではないか。「自民党の古い政治に戻していいのか」という批判だけでは、足の引っ張り合いにうんざりしている有権者を振り向かせるのは難しいことに他の党は気づくべきだった。では、その自民党は変わったのか。

お家芸ともいえた公共事業を中心とする利益分配型の政治は、もはや限界だ。負担への理解を求める「不利益の分配」に正面から取り組みつつ、新たな成長の道も示す――。モデルチェンジした姿を披露できなければ、次はまた、与党に厳しい審判が下るだろう。過去2回の衆院選後の与党の末路を見れば、大勝は必ずしも安定を意味しなかった。特に参院の勢力は変わらず、衆参のねじれは続く。来夏の参院選が「決勝戦」とされるゆえんだが、いまの日本になお半年以上待つ余裕はない。新たな与党はおごりを排し、野党も政局優先の姿勢は慎むべきだ。政治の機能不全がもたらす代償の大きさは、政権が一往復して主要政党に十分認識されたと信じたい。惨敗した民主も悲観する必要はない。「寄り合い所帯で何も決められない」と言われ続けた体質を改める好機ととらえ、再起を期せばいい。どんな立派な政策よりも、示された民意の重みを肝に銘じたまっとうな政治の復活こそが、混迷脱却への最大の推進力となるはずだ。



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個別記事の管理2012-12-15 (Sat)
足柄サービスエリア下りで足湯カフェを利用してみました。(*^^*)



10分で100円。各テーブルの下に御釜が設置されていて、その中に温かいお湯がブクブクと音を立てています。私はコラーゲン湯を少し試して、その後、ドクターフィッシュに移動!



ぬるま湯に足をつけた途端、小さい魚がワーッと群れて来て、足の回りに、かかとに、指の間にチュクチュクと、角質を食べに来てくれました。その感触は、微量の電流が流れているかのような感じ。とても面白かったので、次回は若様を連れて行きたいと思います。



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個別記事の管理2012-12-13 (Thu)
スピちゃん用にマイカヒーターを買いました。



鳥かごの下の部分がプラスチックになっているので、固定具で柵に付けるタイプが使えず、このスタンドタイプにしました。説明に書いてある通り、空気を温めるヒーターでは無いので、手を近づけてもほんのり位しか感じない。スピちゃんは一体どう感じでいるんだろうか。喋んないからわかんなーい。(^^;;

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ピー * by そら
 「あたたかい~^^」 ちゃみーママありがとう!!v-521

前の記事ですが、ハコベって、あの白い実が入っている草ですか?田舎ではそれがはえてて、つんで、洗ってあげたら、凄く喜んで食べていました。

スピちゃこのうち来て、e-266幸せ者~


そらさん * by ちゃみー
ちゃみーママありがとう!と言われて、ジワーっと嬉しさが湧き上がって来ました!そらさん、ありがとう☆その後、外の気温が下がってもスピちゃんは快適に過ごしている様子です。あ、ハコベは私もまだ実際に見たことがなくて、ネット検索で写真見たくらい。七草粥のセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、ホトケノザ、スズナ、スズシロの中のハコベラのことみたいです。ネットでインコ専門店で種を買える事を発見!来年買って育ててみようかなと思っています。新鮮な生え立てがきっと美味しいですよね。

個別記事の管理2012-12-08 (Sat)
東京新聞の風刺絵に大笑いしちゃいました!



大手メディアに、「情報操作」や「イメージ操作」が見受けられて全く信用ならない昨今、最近は地方紙を読んで比べるようにしています。自民党の安倍総裁が話した金融政策についてもメディアの誤報がありました。後日、東京新聞の記者がきちんとその誤報を指摘する記事を書いていたのを見て、記者魂のある方がまだまだいるのだなあと、とても嬉しい気持ちになりました。参考までに下に貼っておきますね。

週のはじめに考える「日銀引き受け」論争の真実

金融政策のあり方が衆院選の焦点に浮上しています。それはメディアの「誤報」が発端でした。政権を選ぶ選挙で、あってはならない事態です。金融政策に大きな注目が集まったのは、自民党の安倍晋三総裁が先月十七日、熊本市内の講演で語った次の発言がきっかけでした。「建設国債をできれば日銀に全部買ってもらうという買いオペをしてもらうことによって、新しいマネーが強制的に市場に出ていく。」この発言について、多くのメディアは「買いオペ」の部分を省いて「安倍総裁が建設国債の全額日銀引き受けを検討する考えを示した」といった調子で報じました。

◆買いオペは普通の手段

 一見、どこがどう違うのかと思われるかもしれません。ところが、実は大違いなのです。買いオペとは、政府が発行した国債を日銀が金融市場で買う操作をいいます。日銀にとっては、市中に流通するお金の量を調節する重要な手段になっていて、毎月のように実施しています。これに対して「日銀引き受け」は政府が市場を通さずに直接、日銀に国債を買わせてしまう取引をいいます。安倍総裁が言ったのは「買いオペを通じて」ですから、引き受けには当たりません。ところが、報道が独り歩きしてしまう。日銀の白川方明総裁は二十日、一般論と断りながらも「中央銀行による財政ファイナンスあるいは国債引き受けはIMF(国際通貨基金)の途上国への助言で、やってはならない項目リストの最上位」「通貨の発行に歯止めが利かなくなる」と強く批判しました。さらに経団連の米倉弘昌会長も「世界各国で禁じ手となっている政策は無謀にすぎる」と日銀に加勢しました。こうなると大物同士のけんかですから、メディアはますます派手に報じます。

◆根拠のない空中バトル

しかしもとはといえば、安倍総裁の発言から「買いオペ」の言葉を削除し、記者が勝手に「日銀引き受け」と解釈を付け加えたのが始まりでした。いわば根拠のない空中戦のようなバトルなのです。本紙は二十二日付で安倍総裁が「日銀が直接買うとは言っていない。市場から買うということだ」と発言を修正したと報じました。しかし本当は、全体として報道の側が正確さを欠いていました。いまは衆院選を控えて、国民がそれぞれの政党や政治家が何を訴えているのか、目を凝らし耳を澄ませて見極めようとしている時期です。野党総裁の発言を誤って報じては国民の目を曇らせてしまう。政策の是非や賛否は別にして、こうした事態はあってはならないと思います。メディアの一員として深刻に受け止めます。

しかし一方で、この論争は思わぬ副産物もありました。日本経済が直面している難病であるデフレをどう克服するか、政府と日銀の関係はどうあるべきか、を考えさせる契機になったからです。もしも政府が国債を無制限、強制的に日銀に引き受けさせてしまえば、白川総裁が心配するようにインフレが加速するでしょう。しかし市場で買うなら、国債の信頼失墜に歯止めがかかります。市場が「日銀は政府の言いなりだ」と判断すれば、価格が急落し警戒信号になるからです。市場を通す意味はそこにあります。実は、日銀は国会の議決の下で毎年、政府の国債を引き受けています。ただし満期が到来した日銀保有国債残高を引き受け上限としているので、無制限ではありません。今後は国債を買い増すなら、国債の信頼失墜を防ぎながら、どう買い続けていくかが課題になります。それは本来、日銀が考える仕事です。そこから政治家が日銀に口出ししていいのか、という議論も浮上しました。「日銀の独立性を脅かす」論です。しかし、独立性とは日銀がどう緩和するか、政策手段に与えられたものなのです。政策目標すなわち物価安定の目標について政治家や政府が責任をもって議論していくのは、民主主義統治の原則からいって自然な姿です。デフレやインフレで困るのは国民自身なのですから。国債を買い増しして緩和するなら、インフレを防ぐためにも物価安定目標が重要になります。いまは、すべての衆院議員が議員バッジを外して辞職し、あらためて国民から負託を受けようと政策を競っている最中です。金融政策の目標と手段について議論を深めるのは、むしろ望ましい。

◆政策を選ぶのは国民だ

政策を選ぶのは国民です。私たちは「ダメ」と思う候補者なら「ノー」を突きつければいい。そのためにも、私たちメディアは正確な報道と言論を肝に銘じつつ、政治家と日銀には重い説明責任も求めていきたいと思います。



47ニュースに行くと地方紙の社説が掲載されていて、地域ごとの優先度が感じられなかなか面白いですよ。

関東・甲信越



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個別記事の管理2012-12-03 (Mon)
たたんで置いてあるタオルの隙間を見つけてもぐりこむ。今日のスピカです。(笑)



実はスピカの為にハコベを栽培しようかと、園芸店を見かける度に種・苗があるかチェックしているのですが、春の七草、全然見つかりません。ネットで調べてみたところ、公園などから持って来て自宅で栽培したりしてる人もいるみたい。でも、公園に行って探してみても「これがハコベだ!」って、たぶん識別出来ないわ、ワタシ。種は販売されていないのかな。まあ、ぼちぼち探してみます。



園芸店でついでにお花も見て来ました!ピンクのマーガレットがすごく可愛かった。お花を育ててみるのもいいですよね。例えばホウレンソウにはシュウ酸が含まれているからインコにはいけないと聞きますが、花にもついばんだらいけない種類があるのでしょうか。

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個別記事の管理2012-12-02 (Sun)
ザッケローニ監督、やりましたね!何と言うくじ運の良さ。日本はグループAに入り、ブラジル、イタリア、そして、メキシコと対戦することになりました!グッジョブ!!!d(^_^o)

ひと昔前なら、「なんでこんな死の組に入ってしまったの?」と誰もが残念がっただろうと思いますが、今は、協会も、選手も、そしてサポーターも、これだけの強豪揃いと対戦出来る事に喜びを感じている!成長してるなー、日本サッカー!

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ザッケローニ監督のように、監督としてだけではなく、人格的にも素晴らしい方に日本代表を見てもらえて、こんなにありがたい事は無いですねー。いつもお顔を見る度に感謝の気持ちが湧き出て来ます。

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そして、新しい公式球!カフーさんが持っているカフーサです。ブラジルっぽい色ですね。若様、このボール欲しがるかな?(*^^*)

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個別記事の管理2012-12-01 (Sat)
昔のJリーグは2シーズン制でしたけど、やっぱり1シーズン制の方が盛り上がりますね!最終節まで気の抜けない試合が多かった今シーズン。残念ながらガンバ大阪が降格してしまいました。遠藤~!!!そして、今ちゃん!日本代表の二人の今後が本当に気になります。

さてマリノスはと言うと、お殿様の絶大な応援により、最終節に俊輔がゴールを決め、見事勝利で締めくくり、4位という結果でリーグ戦を終えました。以下、今季の順位表です。クリックするともう少し大きくみる事が出来ます。

2012_J_Ranking.jpg


そして、祝勝会。o(^_^)o
山かけ大好きー!美味しかった。
さあ、ここから天皇杯。頑張ろう!



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